ヤマグチタツヤ(ブランディングプランナー)のプロフィールや経歴は?なぜ考察系男児?

ブランディングプランナーとして活躍せれているヤマグチタツヤさんが

9月25日(金)25:30(26日(土)0:30)から放送の

日テレ番組『新・日本男児と中居』に出演されます。

まさか…元TO●IOの山口達也さんが中居さんと共演!?

と思ったのですが、残念ながら同姓同名の別のヤマグチタツヤさんでした。

今回はカタカナの方のヤマグチタツヤさんのプロフィールや経歴から、

ヤマグチタツヤさんがどのような人物なのか、

そして、なぜ考察系男児なのか調べてみました。

皆さん、一緒に見ていきましょう!

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1. ヤマグチタツヤさんのプロフィール

出典:https://www.yo-ha-ku.net/

名前:ヤマグチ タツヤ

本名:山口 達也

職業:ブランディングプランナー

学歴:日本大学第二高等学校

   明治大学(2011-2015)

   経営学学士・ビジネスプラン構築・GPA3.3取得

免許・資格:TOEIC SW S130点 W160点

      TOEIC 895点

      普通自動車運転免許

趣味:コンテンツをブランディングの視点から構造化してとらえること、

   人の話を聞くこと、文章を書くこと、ギター

日本大学第二高等学校といえば、

声優として活躍されている黒沢ともよさんや、

最近、結婚を発表したことで話題となった

おのののかさんの出身校ですね。

ヤマグチタツヤさんの経歴から、おのののかさんと

年齢に差がないように思うので、もしかしたら高校時代に

なにかしらで関わったことがあるかもしれません。

2. ヤマグチタツヤさんの経歴は?

ヨハク代表。ブランディングプランナー。

大手IT広告代理店に勤務後、キャリア教育系スタートアップ執行役員、

組織設計コンサルティングファームを経て、独立。

企業カルチャーのコアとなるコーポレートブランドの策定と、

そこに紐づくカルチャー設計・各種PRを企画・実行。

経営者のビジョン・企業カルチャーに共感する熱量高いファンを生み出す

ブランド戦略を事業面・組織面の両方からアプローチしている。

自社らしさを最大限活かした「枠に捉われないブランドづくり」が信条。

その他、コーポレートブランディングの普及活動にも参画。

・一般社団法人『日本ブランド経営学会』理事

・Forbes JAPAN CAREER 連載期寄稿

引用:YOHAKU I 公式ホームページ

こちらの経歴を見る限り、若い頃から実績を積み、

独立というチャレンジを経て成功された方のようですね。

個人的に「ブランディング」という言葉が気になったので調べてみました。

ブランディング」とは…

ブランドを消費者に認知させ、市場における商品のポジションを

明確化する活動のことです。

分かりやすく言うと、「〇〇といえばあの商品」「このシンボルマークはあのサービス」

といった意識をターゲット市場に浸透させることです。

認知度の向上を計るのがマーケティングであり、

ブランディングはそれらのイメージアップをおこなうことなので

マーケティングとは似ているようで違うみたいですね。

3. ヤマグチタツヤさんはなぜ考察系男児?

新・日本男児と中居』では、ブランディングプランナー

としてではなく、「考察系男児」として紹介されるヤマグチタツヤさん。

ヤマグチタツヤさんの趣味であるコンテンツの考察・解釈が

今回の番組で取り上げられる内容のようです。

ヤマグチタツヤさんは様々なことを考察しており、

  • 欅坂46から学ぶ!ベンチャー企業のためのブランドPR戦略
  • BUMP OF CHICKENから学ぶ!年代別ブランドPR戦略の極意
  • ELLEGARDENの活動休止から学ぶ!
    組織崩壊を防ぐためのインナーブランディングの秘訣

など、

ご本人のnoteからたくさんの考察記事を発見することができました。

また、Youtubeチャンネルも開設しており、

米津玄師さんについての考察動画が多数上げられております。

どの考察も素人の僕にも分かりやすかったため、夢中で見てしまいました。

気になった方は検索してみてください。

まとめ

いかがでしたか??

今回は

・ヤマグチタツヤさん

について調べてみた結果

・ヤマグチタツヤさんは考察が趣味のブランディングプランナー

・「ブランディング」とはブランドのイメージアップ活動

ということが分かりました。

9月25日(金)25:30(26日(土)0:30)から放送の

日テレ番組『新・日本男児と中居

の出演と共に、今後のご活躍がとても楽しみですね。

今回もお読みいただきありがとうございました。

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